エロペディア

放課後の教室で手コキされた…

思春期の僕を襲ったエロ事件

手コキされている男性 僕は高校一年生で、まだ一度しかセックスをした事がありませんでした。
ですが、ある保健の授業の後に女子生徒から手コキされました。
高校生だけあって思春期を迎えていた僕たちはエッチな話をする中で
徐々にお互いの体をエロい目で見るようになっていました。
そんなある日、女子生徒二人と三人で話している時でした。
ミサという女子生徒がいきなりこんな事を言い始めました。
「男って、生理になる時チンチンが膨らむって本当?」
「は?男の生理ってなんだよ…(笑)」
最初はなにを言っているのか分かりませんでしたが、
ミサは女性が生理の時に出るおりものを想像して、
男性が射精する事を生理だと思っていたそうです。
それに気づいた僕は「あ、射精の事ね。膨らむっていうか…硬くなるんだよ!」
と適当に回答した。
ミサ「ふーん、それでチンコが膨らんだ時は痛いの?」
ミサは興味津々に質問をしてきます。
僕「痛くはないんだけど、先っぽがパンツに擦れると少し反応するかな」
こんな話をしている間に、僕はミサの好奇心に油を注いだのでしょうか。
実はこの時、僕も少し興奮してチンコが少し立っていた。
それに気付いたミサは僕の股間をジッと見てこう言いました。
「もしかして今立ってる?」
恥しそうに少しだけうなずく僕に構う事なく、
ミサはジャージの上から股間を触ってきます。
ミサ「本当に硬くなってる!すごーい!」
そこに一緒にいたショウコちゃんも近づいてきて、
ミサ「ほら見て!ショウコ!チンコが立ってる!笑ってごらんよ。いいよね?」
僕は拒否をしませんでした。
少し恥ずかしい気持ちになりましたが、女からチンコを触られている事に興奮した僕は
ガマン汁を流しながら感じていました。
二人とも完全に興奮しているのが交互にチンコを握り、上下にピストンしてくれます。
「もう出るかも…」
ショウコは手を休める事もなく、ひたすらピストンしてくれ、僕は限界に達していました。
ショウコ「出るってどんな感じなの?痛い?」
そんなどうでもいい質問には答える事もできず、徐々に息が荒くなっている僕…。
「ショウコちゃん!ミサちゃん!正面にいたら危ないよ!横に来て!」
しかし、二人は意味を分かっておわず正面にいます。
「出る!出る!!!!」
2人はそのまま正面にいたので、思いっきり制服にぶっかけてしまいました。
怒られると思った僕は誤ったが、
「こんなに飛ぶんだね…感動した…(笑)」
と笑ってくれた。
半ば放心状態になっている僕を見て笑っている二人が少し怖かったです。
ですが、最高の思い出を作る事ができたのでよかったです。